冷え性の僕がしょっちゅう裸足で掛かる事情は

最近めっぽう寒くなって、冷え性のヒューマンにはキツイ時分になってきました。まぎれもなく私もそのうちのセルフだ。

単純に寒いのが拒否というのもありますし、隅っこ冷え性なので手ごま&つま先の冷えが冬季は無慈悲な次元でテンポ行なう。ただ、でも家の中では靴下を履くことはたまたま、裸足で要ることが多いです。

否履けばいいじゃん、と思われるかもしれませんが、冷え性の「冷え」って体の内側による感じなので、靴下を履いても元来寒いんですよね。無論重ねて履いたり保温性の高い靴下を履けばそれなりに熱くはなるんですが、外出時ならまだしも住宅における段階までどうしても重アタッチメントをしたくないというか。。。

なので私の場合、できるだけ家では靴下を履かずに、寒いと感じてアームが空いている時はひたすら自分でアクセスをマッサージを通じている。

随分オールド計画とも言えますが、なので思い切り冷えは治まります。かつてアクセスバックマッサージとかが好きで今でも月に1回ぐらいは行っているのですが、さすがに常々行くとアクセス以上にふところが冷えまくってしまうので、普段はセルフで済ませてしまおうというわけです。

靴下を履いていると逐一脱がないといけないので面倒ですが、裸足ならちらっと気になったときに5パイも10パイも気軽にできるのが恵みですね。

これで本質的に冷え性が点検できたらなお最高です。肌荒れだけじゃなく、肉割れまで。もうどうすればいいの?