休むべきか休まざるべきか…しょっちゅう悩んじゃいる。

この前感冒をひいたときの地点。熱意は37.5度くらいの、だるいけどエネルギーもないというくらいの、絶妙な所でした。調子も、この後熱意が上がりそうな規則で、できたら休みたい、それでも最近一年中がんばれば週末、という日でした。

ずっとぎりぎりの数で回してる仕事場だから、こうなると、職務を休むか休まないかって、常に悩んでしまいます。例えば、インフルエンザになったとか、熱意が39度もあるとか、そんなのだったら依然として「休みます」って言いやすいのですが…。行かないと災難かけるし、けれども本当はぱっと治したほうが仕事の能率も高まるし、けれども協議もあるし…といった迷ってボスに連動したら、「ホンマは出てほしいけど、辛かったら休んでもすばらしいよー。自分で決めていいよ」…って…。一旦友達の仕事場は感冒ぐらいじゃ休めないそうなので、「自分で決めて相応しい」って言ってくださるだけ、まったく有難いんですけど。職務仲間の忙しそうな見た目が目に浮かんで、実質出てしまったのですが、昼過ぎからひどくなってエリートに「いいから早退しなさい!」って帰されました。良いような申し訳ないような。それでもびっちり金曜だったので、週末と合わせて2日半休んで、どうにか復活しました。なるほど貴重な週末が潰れてしまった…。

「感冒くらいで休むな」っていう人物もいるけど、感冒ぐらいって言われても難しい時は難しいんですよね。気を付けててもひいちゃうときはひいちゃうし。そういった時、少なくとも悩まないで済んだらなぁなんて、感冒ひくたびに思います。オーガニック化粧品は、本当に肌に良いの?